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船―引合から解船まで
関西造船協会編集委員会 編
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関西造船協会編/A5・1072頁・28,000円/ISBN4-303-50041-0
わが国造船界の第一線技術者数十名がそれぞれの分野で内容を審議し、設計に必須の知識を1500をこえる図表を用いて要領よくまとめた世界最高の造船設計指針。造船設計担当者、関係技術者必携。(平成16年増刷)
寺沢一雄監修/B5・756頁・20,000円/ISBN4-303-50253-7
船体構造理論に関する参考書で、船体構造要素を対象とした基礎的問題から船体構造解析、マトリックス有限要素法まで研究成果をもとに解説したもので、船体構造設計技術者、学生の基本図書。
大串雅信著
(上巻) B5・320頁・6,000円/ISBN4-303-50356-8
(中巻) B5・282頁・6,000円/ISBN4-303-50408-4
(下巻) B5・308頁・6,000円/ISBN4-303-50459-9
池田勝著/A5・530頁・15,000円/ISBN4-303-52553-7
12m以上、699トンまでの小型船を対象とした設計と製図に関する詳細な実務書。著者設計による各種小型船がとりあげられている。日本造船学会艤装研究委員会電気部会編/A5・900頁・25,000円/ISBN4-303-52701-7
船舶運航技術に関連し、電装設計から電気艤装実務、システムの試験と管理など船舶電気艤装技術について、1500余の図表を駆使して集大成した。寺沢一雄・松浦義一著/A5・336頁・3,200円/ISBN4-303-55007-8
材料力学の基本的問題を工学系の学生を対象に解説したもの。(主な目次:応力と歪/材料の機械的性質/梁の曲げ/柱の安定/平板の曲げと安定/棒の捩り/円筒/歪エネルギーに関する定理と応用/各章演習問題付)全国造船教育研究会編/B5・330頁・6,000円/ISBN4-303-50609-5
船に関する一般的ことがらから船舶の建造過程に応じ、船の構造と設備、船の理論と設計、船の建造、船の修理と改造など、造船全般の必要な知識のすべてを詳細に解説した。工業高校の学生および現場技術者向けのテキスト。
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造船用語辞典
(オンデマンド版)
山口増人 著
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